日記と少しの短歌。コメント、トラバはご自由にどうぞ。
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010:握 (如月綾)
偶然に触れた指先 握る勇気があのときの僕にあったら
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009:週末 (如月綾)
本当はあなたと過ごすはずだった週末 誰も誘えずにいる
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008:種 (如月綾)
種明かしすればチープなことだった あの時君は輝いてたけど
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007:スプーン (如月綾)
魔法薬まぜこむみたいに慎重にスプーンでコーヒーかき混ぜる指
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生きてます。
はい、生きてます。
いったいいつぶりやっちゅーねん、て感じですが。本当にね…。
いろいろ勤務地かわったり相変わらず関西8人組にうつつをぬかしたりしているうちに7月です。夏です。今月四捨五入したらアカン年になります…あはは!(笑っとけ)
何はともあれ思い出したように短歌、今回もガンバって完走…したいですね…。
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006:使 (如月綾)
突然に扉を叩いて使者が来て あたしを連れ出す日を待っている
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005:しあわせ (如月綾)
会話などなくてもいいよ ただ君とこの場所にいる それでしあわせ
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004:限 (如月綾)
限界を超えた向こうにある「何か」 それを探して歩く 未来へ
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003:屋根
大輪の花火を屋根のうえでみた あの夏の日をまだ覚えてる
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002:晴 (如月綾)
晴れ晴れとしたのは自分ひとりだけ 自己満だとは気づいてなくて
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001:始 (如月綾)
竦む足 でも始めるには遅くない ねぇそう言って 背中を押して
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参加します (如月綾)
本当は3月くらいからこつこつ始めてる予定だったのに、気づいたらもう7月…。
今から走りきれるか判りませんが、完走目指して頑張ります!
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